桜井侑斗
桜井侑斗(過去)
1994年からやって来た青年。17歳。突如消息を絶った野上愛理の婚約者桜井侑斗(現在)の若い頃の姿。
ある人物からゼロライナーを預かり,良太郎たちと同じく時の運行を守る使命を担う。~
桜井侑斗(現在が契約したイマジンのデネブと行動をともにしているが、力関係ではデネブよりも上。
仮面ライダーゼロノスに変身しカードを消費するたびに自分の存在が消えていくことを知りながら、
自らを省みず時の運行を守るため仮面ライダーゼロノスとしてイマジンと戦い続ける。
イマジンやその契約者の気配を察知することができる能力を持つ。
浪費癖があるので財布はデネブに握られている 星とプロレスが好きで,しいたけと苦いコーヒーが苦手。
第39話で向かった先の過去でイマジンの攻撃により一度消滅してしまう。
しかしカードの使いすぎでその過去での侑斗を覚えているものはおらず,完全消滅してしまう。
特異点ではないが,カードを使って仮面ライダーゼロノスになることができる
『名言』
「馬~鹿!カードはお守りじゃないんだ…使うときに使わなきゃ意味が無いんだよ!…。」
「俺のことは気にするな…デネブをよろしく。」
『歌』
[[Action-Zero]] ~
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